病院施設「汚物流し」自動化改装
2011.11.29. [さ・ら・ら]
病院施設内での汚物処理に使用される「汚物流し」は、スタッフの使用頻度が高いうえ、
感染防止上、衛生面の配慮は欠かせません。
「さ・ら・ら」を使えば後付けでノンタッチ洗浄に。
レバーに触れる必要がなく、手をかざすだけで自動洗浄できるようになります。
また電池式ですので電源工事は不要です。
●設置病院様からの声
「院内はどこから感染するか分かりません。特に汚物処理室は感染源にならないよう気を遣っています。」
「レバーに触れることなく水を流せるので、以前より清潔で作業も楽になりました。」
「1日に何度も使用する場所なので、安心して衛生的に使えるのがとてもいいですね。」
病院施設内の感染症防止、清潔空間の維持にお役立てください。
| 設置製品 | さ・ら・ら[DS1AT] 汚物流し仕様(大小自動判別機能・流し忘れ機能を無効) |
|---|---|
| 施工現場 | 病院施設内 汚物処理室 |

